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ラトーヤがマイケルのペットバブルスを訪問


ヤング・マイケル・ジャクソン写真集 1974-1984 【初回限定版】


マイケル・ジャクソンのお気に入りだったチンパンジーのバブルスをラトーヤが訪問


先月6月23日にニュース・オブ・ザ・ワールドに掲載されていたものです。


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ラトーヤ激怒した「ブルーノBRUNO」マイケルのコメディ場面DVD発売


bruno 完全ノーカット豪華版 [DVD]


昨年6月、マイケル・ジャクソンが亡くなった当日に、プレミアが行なわれた映画「ブルーノ」の一場面。


サシャ・バロン・コーエンはゲイのオーストリア人スタイリストであるブルーノを演じ、前作「ボラット」と同様に、ロケ先でこれが映画の撮影だと思っていない人々に絡んで大暴れをして笑いを作っていきます。


映画の中のあるシーンで、彼はマイケル・ジャクソンの姉ラトーヤ・ジャクソンにインタビューをします。


もちろん、ラトーヤはこれが映画の撮影だとは知らずに、彼が本当のゲイのスタイリストだと思っているんです。

sacha-baron-cohen4-200x300.jpg
(サシャ・バロン・コーエン)

ブルーノはラトーヤの携帯を見せてもらうと、勝手にそれを操作してマイケル・ジャクソンの電話番号を見つけます。


そして叫んでいるかというぐらいの大声で、その番号をアシスタントにドイツ語(役柄の中ではドイツなまりの英語もあり)で伝えて、ラトーヤが怒ってインタビューが中止になるというふざけたシーンでした。


封切に関しては、プレミア当日に亡くなったマイケルに配慮して、そのシーンは映画から消されることになりましたが…

buruno1.jpg


今回のDVDで、劇場ではカットされたは未公開部分は

1.マイケル・ジャクソンの姉ラトーヤ・ジャクソンへのダミーのインタビューをし、携帯電話を勝手に調べて、マイケルの電話番号を盗み見ようとしたシーン。

2.アメリカメジャーリーグの殿堂入りを果たしているピート・ローズに寿司の男体盛を差し出し、大激怒させたシーン。

こちらが…収録されているようです。
これ以外にもたくさんの未公開カットシーンが満載、らしいのですが…



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マイケル子供プリンス、パリスについてラトーヤが語る進学のこと

1984-Grammy1.jpg
(1984年グラミー賞の時)

buckley school
(バックスリー・スクール)

バックリー・スクールに8月終わりから通っているプリンスとパリスの進学について、マイケルは認めなかったかもしれないと、ラトーヤは話しています。


ラトーヤは、マイケルはきっともう少し、子供たちは自宅での学習をするのが好ましいと思っていたと思う、と言います。


もう少し成長してから社会を知ってほしいと思っていたと思う、まだ彼らには早すぎると思っていたはず、だと言います。

buckley school2
(バックリー・スクール)

ラトーヤはまた、末っ子ブランケットについて、彼の学習はこれまで通り自宅で行われていくだろうと話します。彼はまだ若く、準備はできていないからのようです。


学校は、著名な芸能人やセレブが卒業したのが自慢です。
ファミリーの弁護士、ブライアン・オックスマンによると、教室外で待つ2人のボディガード達が待機する中、子供たちは元気に通っているが、今後数週間のうちに、登校の仕方に変化があるだろうと話しています。


この学校の卒業生はこんな人たちもいます。

メリッサ・ギルバート(女優“大草原の小さな家”)
クリスチャン・ブランドー(マーロン・ブランドの息子、ともに故人)
ポールトーマス・アンダーソン(俳優)
ナタリー・コール(歌手、ナット・キング・コールの娘)
マシュー・ペリー(俳優)
ロブ・カーダシアン(モデル)

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ラトーヤのインタビューはOTRCの記事
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そしてタケウチのパンが大好きな私、 そんなワタシの最強の愛読書がこれ
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Author:ラトーヤファン
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